Ó2006 by REASON Corporation
追跡調査サービスのご紹介
回答データベース
Web調査
数日間(3〜5日間)で充分な回答数が得られることが多く、開始後5〜7日後には最終集計結果のご提供が可能。課題解決のために、実購買層の意識・実態をすぐに知りたい、という場合などにも有効です。
またWeb調査では、自由回答欄(FA)を活用し、短期間で多くの”顧客の声” を取得できます。これらの定性情報から仮説作りのヒントを得ることも可能です。
郵送調査
商品の特質上、Web調査だけでは、回答する顧客層に明らかに偏りが生じる場合には、郵送調査を併用する、または郵送調査のみで実施します。
ターゲット層に対し、実際に商品を見せる、またはその場で触ってもらうこともでき、自然な会話の中から深層心理を拾いあげることができます。また商品担当者がハーフミラー越しに商品の事を語るユーザーの生の声や表情を実感する事もできます。
uご愛用者(購入者)アンケートDBに蓄積されている顧客情報の中から調査対象者をサンプリングし、Webや郵送によるアンケート、グループインタビューなどを実施することができます。
u ※あらかじめ追跡調査に対する許諾がとれている顧客のみを対象とします。
u自発的に登録されたお客様のみが調査対象となるため、調査への協力度合いは高く、内容の濃い回答が得られやすい効果的な方法です。
その他にも・・・
üホームユーステスト ⇒ ターゲット層に対し、モニター用商品を提供し、
実際に使用してもらった後の反応を日記形式で
記録してもらう。
üユーザー訪問 ⇒ 自宅に訪問し、商品の設置のようすを観察(撮影)
したり、使用状況についてのインタビューを行う。